【before】→ 【After】
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屋根:カバー工法
既設のカラーベスト屋根がだいぶ傷んでいたため、
既設の屋根の上から新しい材料を重ねるカバー工法を行いました。
屋根が急勾配のため屋根用足場も設置しています。
防水シートを敷き、屋根材(アイジー工業(株)スーパーガルテクト)を施工しました。
塗装:エスケープレミアム無機
破風・鼻隠し・モール・雨樋・雨戸などは、
屋根の色と同じ黒で統一。家全体がキリっと引き締まってみえます。
バルコニー防水:FRP防水

塗装の前に行うマスキング(養生)作業は、仕上がりを左右する大事な工程。
窓枠やサッシ、床など、塗らない部分をきちんと守ることで、
塗装面の“ライン”がきれいに出て、美しく仕上がります。
見えない部分も、しっかり丁寧に。
それがユタカプラスのこだわりです!

愛知県塗装工業協同組合の会員のユタカプラスは
検定試験の設営に行ってきました!
ウン十年前に受けた社長は
懐かしさを感じながらお手伝いをしてきました。
みなさん、日ごろの成果が発揮できるといいですね!

猛暑でも、安全・丁寧に
今日も住宅の屋根塗装を行っています。
この時期、屋根上は40℃を超える過酷な環境…。
熱中症対策を徹底しながら、無理なく・丁寧に作業を進めています。
暑さに負けず、お客様の「頼んでよかった」を目指して。

ローラーで丁寧に塗っています!
これはローラーを使って、外壁を塗っているところ。
刷毛とは違い、広い面をムラなく仕上げられるのがポイントです!
外壁はただ色を変えるだけでなく、
雨風・紫外線から家を守るコーティングでもあるんです。
長く安心して住めるよう、下地からしっかり塗っていきます。
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2階建てアパートの改修工事を行いました。
屋上には、アスファルト防水を施工。
バルコニー面の工事中は、洗濯物を干すことができなくなるため、
なるべく早く住人様にお使いいただけるように、
バルコニー面から工事を行いました。
外壁を調査した結果、補修箇所が多くみられましたが、
しっかり補修をして、美観も良く仕上がりました。
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築年数50年以上のビルを民泊に改修するための工事を行いました。
下地補修を一度も行っていなかったため、今回の工事で建物の打診調査を行い、
建物全体の劣化状態を施主様に説明。
強度を保つために、下地補修を全面施工しました。
雨漏れもあったため、屋上防水の仕様を10年保証できる「通気緩衝工法(ウレタン塗膜防水)」にて提案・施工しました。

軒天の塗装やってます!
お家の屋根の下、外壁との間にある“軒天”。
普段あまり気にされない場所ですが、
ここがキレイだと、家全体がぐっと引き締まります!
今回は吹付塗装で、スピーディーかつ均一な仕上がりに。
細部まで美しく、長持ちするように仕上げていきます。

塗床工事の仕上がりを左右するのが、
このプライマー塗布。
床面のホコリ・油分を除去し、しっかり密着させることで
“剥がれない床”の土台ができます。
仕上げだけでなく、下地からこだわるのがプロの仕事。
今日も1㎡ずつ、丁寧に進めています!

長年の風雨や紫外線で劣化したシャッターも、
塗装で見違えるようにキレイに!
大きな工場シャッターも、職人の手でしっかりと仕上げます!